良い人だと思っていたのに・・・

実は、昨日から胸がむかむかしていて、
気持ちが落ち着きません。

うまく説明できるか分かりませんが
ブログに書くことで頭が整理できそうなので、
話を聞いていただけると嬉しいです。

実は、今年の1月くらいにジムで知り合って、
週に3~4日、スパで顔を合わせて
毎回、1時間半くらいおしゃべりするようになった
男性がいるのです。

彼はイギリス人なのですが、
半年近くほぼ毎日のように
サウナやジャグジーに入りながら、
おしゃべりしていたので、
大分気心も知れてきたと思っていました。

割と価値観が似ていて、
一つの物事に対して、
似たような意見を持っているので、
「そうそう、そうなんだよ!」みたな感じで
話が続くのです。

おしゃべりと言っても、
私はもっぱら聞き役で、
友人の家でディナーを食べた、
どこそこへ食事に行った などという、
彼の話を聞いていました。

友達の多い人だな、と思っていましたが、
彼女の話は聞いたことがありませんでした。

10歳も年下ですし、
相手にとっては、私などは対象外だと思って、
特に「彼女は?」などと聞くこともありませんでしたが、
これだけマメで明るい男性なら、
彼女がいても当然だと思っていました。

毎日「今日は18時に行くよ」とか
「今日は行けないけど、明日の5時半に行く」などと
携帯にメッセージがきて、
毎日 顔を合わせるのが当然のようになっていました。

そんな彼が、2週間ほど休暇に行ったのです。

行き先はフィリピンとマニラで、
2ヶ月くらい前から、
その計画について話していました。

でも、誰かと一緒に行くという話は聞いていなかったので、
てっきり一人で行くのだと思っていたのです。

そして昨日、「帰国した」と連絡があったので、
ジムで待ち合わせました。

「旅行はどうだった?」と聞いてみたら、
開口一番、こう言われました。

「いや~、大変だったよ。
友達(My friend)のスーツケースが、
どこかの誰かのものと全く一緒で、
知らない人が持って行ってしまったから、
探すのに1日費やしたんだ」

友達と行くとは思っていなかったので、
少し驚きながら聞いていました。

でも、その後も「友達の荷物が・・・」
 (My friend’s luggage)とか
「友達の一人が・・・」
( One of my friends)とか言っていて、
いわゆる代名詞を使わないのです。

代名詞、つまり He(彼)とか She(彼女)です。

普通は、最初に My Friend と言ったら
次からは He とか She を使うので
かなり違和感がありました。

そこで、私はこう聞いてみました。

「Your friends って、何人で行ったの?」

すると、こんな答えが返ってきました。

「Most of the time, two of us」
(ほとんどの時間は、僕たち二人だけ)

ちなみに、この「ほとんど」というのは、
彼らが現地で旅行者や現地の人と知り合って
一緒に行動した時間を除いて、という意味だったので、
つまりは2人だけで旅行に行ったわけです。

その後も My friend を連呼しているので、
思い切って、話の流れでこう聞いてみました。

「And then, what did SHE help?」
(それで、彼女はなにを手伝ったの?)

それを聞いたのはスチームルームのなかだったので、
薄暗くて、彼の表情は見えませんでしたが、
一瞬、間があいた後に、答えが返ってきました。

「なにも手伝ってくれなかったんだよ」

She と言ったことを否定しなかったので、
これで、女性と2人で旅行をしていたことが分かりました。

その後も、私は She とか Her を使っていましたが、
彼は、かたくなに My friend と言っていました。

なぜか苛立ちを感じた私は、
2人でジャグジーに浸かっているときに、
こう聞きました。

「What does your GIRL FRIEND like there? 」
(あなたの彼女は、フィリピンでなにが気に入ったの?)

girl friend と言ったときに、
彼の目が泳いだのが見て取れましたが、
「彼女じゃないよ」などと否定はせず、
そのままスルーして、
「My friend」という主語を
 使い続けていました。


それからずっと、
気持ちがモヤモヤしているのです。


ここまで書いたところでは、
「ああ、イチイは彼のことが好きだったのか」
と思われるかもしれません。

確かに、好きか嫌いかで判断したら、
好きな人だと思います。

でも、そういうことではないのです。

これも一種のハートブレイク(傷心)
なのかもしれませんが、
私がモヤモヤしている原因は、
実は、先月くらいから
彼が私を旅行に誘うようになっていたのです。

デボンに行った話をしたときは、
「とても素敵なところだから、旅行を計画しよう」
と言っていました。

そのときは、私と2人の旅行なのか、
他の人も誘っての旅行なのか分からない、
曖昧な言い方をしていました。

でも、フィリピン旅行を計画しているとき
私が興味津々に聞いていたら、
こんなふうに言われました。

「こういうのが好きなら、
次にこういう変わった旅行をするときは
イチイに声をかけるから、一緒に行こう」

さらに、ヨーロッパのどこかで
火のついた丸太を転がすレースがある話をしていたときは、
こう言われました。

 「こういう面白そうなもの、好きでしょ?
次のお祭りの時、一緒に行こうよ」

いつ行くとか具体的な話はしなかったので、
単なるリップサービスだったのかもしれません。

それならそれでいいのですが、
私がモヤモヤしている理由は・・・

どうして彼女がいるのに、
平然と、他の女性を旅行に誘えるのでしょうか?

しかも、私に対して彼女がいることを
隠していたと言いますか、
あえて言及せずにいた節があります。

私も聞かなかったので、
別に彼が嘘をついたわけではないのですが、
「お互いシングルだから、
 旅行に誘ったりするんだろう」と思っていたのが、
実は、そうではなかったことが分かり、
こう思ってしまったのです。

「あなたも、なのね・・・・」

実は、大昔のことになりますが、
私は浮気性な男性と付き合っていたことがあり、
その彼が、このジム友みたいな感じだったのです。

「友達と出かけた」

「友達と旅行に行ってくる」

日本語の場合は He や She のように
性別がわかる主語ではないので、
わたしは素直に男友達だと思っていたのですが、
実は、その「友達」は女性だったのです。

当時、バカな私は浮気を許し続けて、
しまいには、彼は悪びれもせず
 女性を部屋に連れ込むようになりました。

しかも、仕事を辞めてヒモ状態といいますか、
私はお金まで貸して(もちろん返ってきませんでした)
気持ちがズタボロになるまで、
彼にすがりついていたのです・・・

ジム友が連呼している My friend を聞きながら、
苦々しい思い出が胸をよぎってきて、
吐き気がしてきたうえに、
自分でも眉間にシワが寄ってくるのが分かりました。

ジム友とは毎日のように話をして、
家を買う話をしたり、
会社のことを相談したり、
私としては、かなり気心がしれた
友達になったつもりでいました。

彼も、家族の話とかしていて、
彼の学歴とか、ご家族の性格とか、
割と深い話(と少なくとも私はそう思っていた話)
をしていたので、
彼女がいたことを隠されていたような気分に
なってしまったのです。

私が「彼女は?」と聞いたことがなかったから、
答える必要がなかったのかもしれませんが、
あれだけ話をしていたのに・・・と思います。

言われてみれば、
レストランに行った話なども
My friend が主語でした。

別に騙されたわけではないのですが、
昔の嫌な経験を思い出し、
「あなたも、彼のように嘘つきなのね・・・」と
なんだか騙されたような気分になってしまったのです。

そして、私は昔の浮気性な彼氏のおかげで
男性恐怖症気味になってしまい、
とくに複数の女性に色目を使っている男性を見ると、
嫌悪感を感じてしまうのです。

とても良い人だと思っていたジム友で、
昨日までは「好き」な部類の人だったのに
その話を聞いた途端、
彼に対して嫌悪感を覚えたのです。

話を聞きながら、
嫌そうな顔を隠すのに必死でしたが、
たぶん、隠しきれていなかったと思います。

ジム友は昔の彼氏とは違う人間だということも、
とても親切で思慮深い人だということも
分かっているのですが・・・

でも、仮に 私に彼氏がいたとして、
その彼が、毎日のようにジムのスパで
他の女性とジャグジーに浸かったり、
2人きりでサウナでおしゃべりしたりしているのを知ったら、
とても悲しむと思います。

しかもその相手に自分の話をするときに
「彼女が」ではなく、
「僕の友達が」と言われていたと知ったら、
なんだか裏切られたような気分になると思います。

彼女の気持ちを思うと、
もうこれまでのように
気軽にスパで待ち合わせることができないなぁ・・・

そう思ったときに、気づきました。

きっと、ジム友は彼女にも
「ジムで My friend と会う」と言っていて、
きっと She という代名詞は使っていないのだと思います。

浮気性な男性に泣かされた過去があるため、
余計にそう思うのかもしれませんが、
そういうことを平然としているジム友に対して、
怒りすら湧いてきます。

良い人だと思っていたのに、
あなたも、なのね・・・ と思うと、
悲しいような、やるせないような、
なんとも言えない気持ちになります。


ひとつ考えられる理由は、
私はイギリスでの男女交際について知らないので、
もしかすると、これがイギリス流なのかもしれません。

 デートしたり、旅行したりといったことは、
 「お試し期間」的なもので、
そういうことを何ヶ月もしくは何年?かした後で
やっと「彼女」と呼ぶようになるのかもしれません。

そして、その「お試し」期間の間は
他の女性を誘うのもOKなのかもしれません。

そうであれば、
 彼自身は「ガールフレンド」と認めていない、
「お試し」期間中の彼女候補との旅行だった、
 ということなのでしょうか。

ただ、相手が中国人女性なので、
相手はジム友を彼氏と思っているんじゃないかなぁ、
と思ったりもします。

昔の日本のような「男なら責任とってよ」
などという発想は理解できないのでしょうが、
なんだか女性の気持ちを弄んでいるような気がして、
ジム友に対して否定的な気持ちが消せません。

彼としては、right person(自分にぴったり合う人)を
慎重に探しているだけなのかもしれず、
私などがとやかく言う筋合いはないのですが・・・

普段なら、今日もジムに行くのですが、
嫌悪感が顔に出てしまいそうなので、
今日は、行かないことにしました。

それに、彼とスパで2人でおしゃべりしていたら
罪悪感を感じてしまいそうな気がします。

このモヤモヤした気持ちが払拭されないことには、
以前のように、呑気に楽しくおしゃべりできそうにありません。

それに、また旅行にでも誘われたら
「なに言ってるんですか?
 彼女(候補?)のいる人と行くわけないでしょう!?
などと口走ってしまいそうです。

文化の違い、性格の違い・・・
そういったものなのかもしれません。

人と自分との違いは、
できるだけ受け入れていきたいと思っていますが、
こればかりは、ちょっと難しそうです。

そういえば、イタリア人にセフレにならないか、
と持ちかけられたこともありましたし、
イギリス人、イタリア人というよりも
欧州の人たちって、こんな感じなのでしょうかねぇ・・・

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この記事へのコメント

  • たま

    国によって恋人、友人関係が違いますからね、日本の感覚で判断すると不倫も許されてしまうでしょうね。大変だね。下手に親密になるとトラブルになるかもね、訴訟大国ですから。
    わけわからない人間関係にはかかわらないほうがいいですね、トラブルに巻き込まれる恐れがありますからね。気をつけませんとね!
    2019年05月05日 20:41
  • ココレイコ

    イチイさん、こんにちは。
    私はイチイさんのジム友に対する嫌悪感、間違っていないと思います。こういう男性はどこの国にもいるだろうし、誠意のある男性もまた、国に関係なくいると思います。
    自分を大切にする女性なら、こういうジム友のような人は信用しないんじゃないかなと思います。イチイさんが彼に対して嫌悪感を抱いたのは、少なくとも昔よりはイチイさんがご自分を大切にされているからではないでしょうか。

    お家のローンの件、よかったですね。異国の地で一人で頑張っているイチイさんを、誠意を持って愛してくれる男性がいつか現れると思います。
    2019年05月06日 01:24
  • Sara

    イチイさん、今晩は。

    イチイさんの感覚、決して日本人だからではないと思います。
    以前の彼も、そのジム友も不誠実だと思います。

    私の会社には多くの出向日本人社員が居て、
    単身赴任の場合もあります。
    集めると5~6人は単身赴任者が居て、ゴルフ好きが集まったので、
    2泊3日でマヨルカへゴルフ旅行に行ったらしいのですが、
    その中に私と同じ現地社員の既婚日本人女性が入っていました。
    そのことを何の気無しに、独人夫に話したら、
    良くもまぁそんな貞操観念を疑われる様なことができたものだと、驚いていました。
    君は自分のステータスの為に、特に会社の男性達とそんな旅行に行ってはいけないと。

    2人でなく、会社の仲間で行ったのだからと、私ですらそんなことは思っていなかったはずなのに、
    独人の夫がそう言うのを聞いて、私が何となく心にひっかかっていたものが判った様な気がしたものです。

    一緒に海外旅行をする異性の友人を持つ人が、
    その人意外の異性を旅行に誘うのは、やはりおかしいですよ。
    それが平気な人が居ることも事実かもしれないけれど、
    自分のパートナーにそういう考え方の人は選びたくないですし、
    外国人はみんなそうだとは言えないです。
    うちのみたいに、お堅いことを言う外国人も居るのです。
    (うちのはまだ40代なので年寄りだからでもないかと。)

    イチイさんは優しくて、話を聴いてあげるタイプの方なので、
    男性が直ぐにその気になってしまうのかもしれませんね。
    でも、イチイさんは複数を相手にする男性を許せる訳ではないのですから、
    そういう人と判った限りは、すっぱり友人付き合いもしないことにした方が安全な気がします。
    万が一、彼がイチイさんにぞっこんになり、くどかれて、イチイさんもその気になっても、
    いつかまた、そういう人はイチイさんを悲しい気持ちにさせそうです。

    長くなってすみません。

    ところで、やっと私のブログにベランダに植えた植物のことをアップできました。
    お時間がありましたら、ご覧下さい。
    その記事の中で、イチイさんのブログにリンクを貼らせて頂いたのですが宜しかったでしょうか。
    もし、お嫌でしたら直ぐに削除しますので、お知らせ下さい。

    2019年05月06日 05:34
  • イチイ

    たまさん、ありがとうございます。
    そうですよね。こちらの人は屁理屈が上手だから、不倫でさえ正当化されてしまいそうです。でも、ばれたら訴えられて慰謝料をたくさん取られそうだから、みんな上手に隠しているのかもしれません。
    私も、複雑なことに巻き込まれたら困るので、ちょっと距離をおいた方がいいかもしれないと思い始めています。とても話の合う人なので残念ですけれど・・・もう少しよく考えてみます。
    2019年05月06日 06:22
  • イチイ

    ココレイコさん、ありがとうございます。
    そうですね、もしかしたらこれは個人の性格的な違いであって、イギリスにも誠実な人はいるのでしょうね。話をしていると、きっちりしていて真面目で誠実な人だなって思えるような男性だったので、女性関係に対してこういう(私にとっては)だらしないことをしているとは夢にも思っていませんでした。
    言われてみれば、昔の私だったら「そんなものなのかな」と思って、戸惑いながらも受け入れていたような気がします。自分を大切にするって、こういうことなんですね。確かに、なんでも受け入れていくことが相手へのリスペクトではないですよね。いまだにショックが続いていますが、あまりくよくよしないようにします。
    2019年05月06日 06:38
  • イチイ

    Saraさん、ありがとうございます。
    そうなんですね、やっぱりおかしいと思われますか。私も受け入れらない気持ちがある一方で、彼が仕事などには誠実なことを知っているだけに「こういうのものなのかもしれない」と受け入れようとしている自分もいます。でも、うまく受け入れられないから、モヤモヤしているのでしょうね。
    Saraさんの旦那さんは誠実そうな方ですね。羨ましいです。彼が私にぞっこんになることはないと思いますが(他に若くてかわいいアジア人がたくさんいるので)、私は思ったことが顔に出やすいので、しばらくは距離をおいた方がいいかな?と思っています。いろいろと教えてくださって、ありがとうございます。自分の判断や考えに自信がもてなかったので、とても助かりました。

    ベランダの写真、見ました!たくさん植えてあるのですね。すみません、老婆心ながら、ひとつだけ・・・バラは、たまに丈夫な種類もありますが、ほとんどのバラは蒸れるとすぐに病気になります。葉っぱに黒い斑点ができたり、全体的に白っぽくなったりする病気で、これは葉っぱが蒸れることによって発生するカビが原因なのです。
    バラの後ろは壁なので風が通らなそうですし、他の植物も一緒に植えてらっしゃるようなので、できるだけ枝と枝、葉っぱと葉っぱが重ならないように、広げるか間引きして風通しをよくしてあげた方が良いと思います。もともとガーデナーだったボランティア仲間が言っていたのですが、「バラは枝が重ならないように剪定する必要がある」とのことでした。植物たち、可愛がってもらっていて、きっと喜んでいると思います。
    2019年05月06日 06:57
  • 大夫の監

    おはようございます(こちらの時間で)
    ドンマイ次行こう!でございますよ。

    あのう、会田雄次さんという方が書かれた、「アーロン収容所」という旧日本軍を収容した、英国軍の捕虜施設があったそうですが。そこの幹部が、やっぱり操が軽く、現地の女性二人と毎晩、狂態を演じていたそうです。

    そう。外国に行ったことのない私ですが、欧米人は性欲が強いのでは?とわたくし感じています。

    アヘン戦争とか、日本への ABCD 包囲網、ハル・ノートなど、
    日本が真珠湾攻撃をしたのだとよく、欧米人は言いますが。

    そこに到る迄に強欲な様々な挑発があったのです。民族性ですね。次回から気を付ければ良いのです。美味しい物をたべて、たのしいビデオでも見て、気をとりなおして参りましょう。
    2019年05月06日 09:16
  • ミルモ

    イチイさん(^o^)/

    イチイさんが嫌悪感を感じるのは当たり前ですよ。聞く聞かないとかでなくてね、その人の人間性の問題だよ。その人と二人でサウナとか入って欲しくないな、凄く嫌な感じだし。ジムで会うのは仕方ないだろうけど、それ以外は太く浅い付き合いで良いと思うけど。二股とかやる人は絶対ダメ、間違いなくその人は、恋愛対象にならない人です。恋人が居るのにイチイさんを旅行に誘うなんて、考えてる事がみえみえだし。少しずつその人とは距離をおいて欲しいな。私の勝手な考えでした。ごめんね。・・・またね。
    2019年05月06日 10:04
  • ペンギン

    結構親しくしていた人だったのに、残念ですね。きっと彼はイチイさんの事は魅力的な女性とみなしていたので、自分には彼女がいるというのが余り分からない様に、三人称を使わず、my friendと言っていたのですね。彼はジムで話したりして、イチイさんとの時間も楽しんでいたのですね。でも本当にずるい人だったらウソを突き通して、違う行動も取れたと思うので、ジムフレンドで通すのもありかもしれませんね。
    きっと、イチイさんにはもっとチャンスがあるだろうから、この事は肥やしに、しては?
    2019年05月06日 11:54
  • Sara

    こちらにまで、うちの植物の育て方のアドバイスをありがとうございます。
    薔薇、風通しが大事なのですね。
    枝が重ならない様に広げてやりたいと思います。
    花が咲いて、何年も楽しませてくれる様に、頑張って育てたいと思います。また色々教えて下さいー。
    2019年05月06日 14:24
  • イチイ

    大夫の監さん、ありがとうございます。
    そうですねぇ、平均体温も白人のほうが高いですし、生理的に何かが違うのかもしれませんね。
    ついつい考えてしまうし、今日もジムへ行くのをやめてしまいました。このままじゃいけないな、と思います。美味しものと楽しいものをして、気を取り直すようにしますね。
    2019年05月08日 06:01
  • イチイ

    ミルモさん、ありがとうございます。
    そうですよね。私だったら、相手に誠実でありたいから「僕、彼女がいるから」と言わないまでも、彼女の話をするとか、自分はフリーじゃないことを明らかにすると思います。まぁ、彼は私とは違うので、そんなことを言っても仕方ないですが・・・
    私も離れたほうが良いと思うのですが、ついつい彼のことを考えてしまいます。恋しいとかではなく、「なんでなんだろう」「良い人だと思っていたのに」という小さな怒りが消えないのです。気分転換するよう、がんばります。
    2019年05月08日 06:04
  • イチイ

    ペンギンさん、ありがとうございます。
    そうなのです。とても良い人だと思って、色んな事を知っていると思っていたので残念で仕方ありません。おっしゃるとおり、「彼女はいない」と嘘をつくこともできたのに、嘘をつかなかった点は誠実なのかもしれません。おかげで私も気づくことができたので、本当にズルい人でなくて良かったかもしれません。ついつい考えてしまうのですが、できるだけ距離をとって忘れるようにしようと思います。
    2019年05月08日 06:06
  • イチイ

    Saraさん、コメントをありがとうございます。
    余計なお世話だったかもしれない、と書いてから少し後悔していたので、そうおっしゃっていただけて良かったです。楽しみながら育ててくださいね。
    2019年05月08日 06:07